よくあるご質問

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栄養士科を卒業すると「栄養士」の資格をとることができます。
食べ物や栄養、調理のことだけでなく、人体の構造や働き、健康管理の方法まで幅広く学びます。
卒業するころには、赤ちゃんからお年寄りの方まで、それぞれの方に合わせた食事を考え、
調理もできる力がついています。詳しくは「授業内容」をご覧ください。

平日、午前9時〜午後5時までお受けしております。
できれば前日までに電話かメール等でご予約下さい。
また、オープンキャンパスでは終了後に施設見学を実施しておりますので、
そちらもご利用下さい。

ありません。
高等学校卒業以上、または同等の学力を有する方であれば入学できます。
高校既卒の方 (大学卒、社会人、主婦、フリーター等)の入学割合は、毎年2、3割です。

当校は総定員100名(1学年50名)で、今年は男子が約40人、女子が約60人です。
年度によって違いがあります。

1年生は栄養士としての基礎力を、2年生は実践力を身につけられるよう、実験実習や調理実習を多く取り入れています。
丁寧に指導しますので、やる気をもって授業に参加していれば大丈夫です。
また当校は小さな学校ですので、先生との距離も近く質問しやすい環境です。
分からない事があったらいつでも声をかけて下さい。

日本学生支援機構」または「東京都育英資金」の申し込みができますが、収入の状況や申し込みの基準があります。
どの奨学金があっているか、授業料を分割したほうがいいかなど、個別に相談させていただきますので、まずはお気軽にご相談下さい。

TEL.042-628-3111

お問い合わせフォーム

2年間で約275万円くらいです。その他実習着や包丁セット、教科書代が、約12万円かかります。
詳しくはオープンキャンパスにてご説明差し上げます。

学校の決まりはありますが、在校生は18才以上の学生なので、大人として自分の行動やマナーに責任を持って学校生活を送ってもらっています。

3時限目までの時は、14:45。4時限目までの時は、16:35に終わります。
1コマは100分です。

栄養士は、保育園、小学校、病院、老人ホーム、社員食堂などの給食を提供している施設や会社で働いています。スポーツ選手を支えるスタッフの一員として、栄養面でサポートする仕事をしている栄養士もいます。
また、学校で給食計画や食育の仕事をする栄養士や、保健所や役所で住民の健康増進の仕事をする栄養士など、公務員として就職することもあります。

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